2020年3月1日のアニメ感想(ネタバレあり)
『推しが武道館行ってくれたら死ぬ』 8話
ペアルック決めていくのはどうだろうかと思ったら、みんなやってたのは笑いました!
にしてもまあ……メンバー間の不仲とか、そういう話が好きな人は多いですからねぇ。仲いい方が良いと思うんですけど、あえて不仲であろうという憶測を広める人たちは何が楽しくてしているのかと…。
『ヒーリングっど プリキュア』 5話
ちゆ と ひなたが性格真逆過ぎてイマイチ噛み合ってなかったですけど、のどかさんが見事な潤滑油となって上手くまとまりましたね。
積極的に引っ張っていくタイプとは違いますけど、良いリーダーですねのどか。
『ゲゲゲの鬼太郎(6期)』はお休みでした。
『キラッとプリ☆チャン』 98話
こういう大会になると、どうしても各キャラのライブシーンが連発されるので、見たことある映像だけで時間が過ぎていく感ありますね。
もちろんライブ自体は素晴らしいですし、ライブに至るまでの各キャラの意気込みとかやりとりとかは痺れるんですけど、だからこそそっちのドラマ性をもっと楽しみたい気持ちが強くなって、ライブ多いなって感じになってしまいます。
……って、思ってたんですけど、最後の最後で、まりあ と すずの関係性が圧倒的に最高だったので、最終的に大満足になりました(笑
『ドロヘドロ』 8話
普通に魔法使いの国で日常生活を手に入れ始めましたねカイマン(笑
そして、ブルーナイトというパートナーを決める儀式があると、なるほど…って、のいさん!?
誰でしょうか襲ったのは…。
『映像研には手を出すな!』 9話
アニメ業界的に言うと、下請け制作じゃなくて、自分たちが主導で制作することで売り上げ利益が入ってくるようにしよう、というやつですね。
ただ、それはそれで売れなかった時のリスクもありますけど、そこはさすがの金森氏、ちゃんとスポンサー見つけてくるのお見事です。
それはそうとチビ森氏が可愛いですね。あの店で商売の楽しさを学ぶと同時に、厳しさと現実も学んだのですね。
本当にそうなんですよねぇ……いい作品だからって、黙ってても売れるなんてことは無いのですよね……逆に、そこそこの作品でも宣伝次第で大ヒットしたりしますし、本当に宣伝は大事だし、まず見てもらうための努力は必要ですね…。
その辺の厳しさと、クリエイティブの楽しさをどっちもちゃんと表現してるこの作品の素晴らしさですよ。
『ID:INVADED』 9話
あああ、つらい……一度失った幸せを、虚構であってももう一度手に入れて、そして再びそれと別れなければならない悲しみ…。
つらい……つらいですよ……。
けれど、本堂町との再会でついに犯人の糸口に辿り着けるか……と言うタイミングで覚醒からの、穴井戸…?
え?穴井戸がジョン・ウォーカーってことですか?それともまた別の?
どっちにしても、頭に穴が開いてるから、って理由でいろいろなことが成功したり上手くいったりする展開多くて、頭の穴万能過ぎません?とはちょっと思いました(笑
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・あとは…まあ、特に無いです!
ではでは、本日はこれにて。
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