『真・侍伝 YAIBA』 15話
変化の玉の汎用性が凄いですね。
いかだになって移動手段にも使えるし、水着女子になってサービスシーンもまかなえる!(笑
そして、火の玉はさらに使い勝手が良さそうです。
こうして技が増えていくのただただ楽しいです。
『アン・シャーリー』 16話
ギルバートと付き合わないの?周囲にいろいろ変化があったからこそ、ギルバートとの関係が変わってしまうのが嫌なのですかね。
そして大学へ。自分が一番かわいいという自覚はあるのに、自分ではそれが正解か判断できないという、自信があるのかないのかよくわからない新キャラ!
だいぶ強烈なお友達が出来ましたけど、面白くなりそうです。
『ブスに花束を。』 3話
鶯谷さん普通に腹黒い子だった!!
……けど、腹黒いけど悪人ではない感じなので不快感は無いですね。
最終的には仲良くなれそうな予感です。
『怪獣8号(2期)』 13話 新番組
ついに二期!!鳴海隊長が本格登場ですけど、だいぶ面白い良いキャラです。
行儀がいい無能ならいらん、は実力主義を表すいいセリフです。
そして、怪獣が出て来た時の描写がだいぶ良いですね。実に怪獣映画って感じですし、橋が落ちる描写の素晴らしさ。
「怪獣」感が色々と増してる気がして、二期もさらに楽しみです!
『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』 3話
ライブシーンと歌が意外と良い感じでびっくりしますね。
それはそうと、トラブルで音楽が止まった時に生声で歌うのはむしろ盛り上がるでしょ!!東京タワーオレンジノート!!
最終的にはなんかいい感じで終わりましたけど、正直なにがどうなっていたのかイマイチピンと来てない部分がありますね……。
思春期症候群によって空気が読めるようになったら過剰に周りに気を使って本来の自分が出せなくなったけど、最終的には空気を読みつつ自分も出せるようになった……みたいな解釈であってます?
『その着せ替え人形は恋をする Season2』 15話
五条君のメイク知識がどんどん増えていく!!
しかしまあウィッグとか衣装とか、確かに買えばすぐ出来ますけど結構高いですよねぇ。まあ、手間と技術を買っているわけで、自作する時間と技術が無い人はその分バイトとかして買うという選択肢があるのとないのとでは全然違いますけど。
そして、周囲に大歓迎されるあまねさん。それはそう!コスイべであんな可愛い男の娘が居たら大人気に決まってる!!
家族も理解があってよかったなぁ……と思ったら、彼女がだいぶキツイ……でも彼女を捨てた!強い!それでいい!
話を聞いて泣いてしまう喜多川さん本当に良い子。
これはある意味、五条君が自らのトラウマと向き合う話でもありましたねぇ。同時に、それを乗り越えた先輩の存在、心強い。
からの、モデル仕事をしてる時の喜多川さんはちゃんとモデルメイクになりつつもアニメ的な化粧のケバさにならない作画の素晴らしさ。
心底いい出来ですねぇ。
『薫る花は凛と咲く』 3話
やっぱりどうあがいても、桔梗側が一方的に敵視してきてるのが問題な気がしますね……。
千鳥側が何かをしでかしたとか、直接的に被害を与えたとかそういう描写が特にないから桔梗側が一方的に学歴差別で罵って嫌ってきてるように見えるので、非常に印象が悪いです。
そんな中でも良い子がいた、という事をやりたいのはわかるんですけど、その為に桔梗側が一方的に悪人に見えるような作りはなんかモヤっとしてしまいますね。
それはそうと凛太朗と和栗さんはもう付き合え!(さすがに早い)
『ばっどがーる』 3話
るりはさん確かに可愛いですけど、優はもう水鳥先輩の信者だし、涼は優が好き過ぎるので、あまりにも通じなさすぎる!!
そんな例外を気にしてはいけないよ(笑
あと、足に隠れられたときの「なんなのこいつ」は正しい感想すぎます(笑
『雨と君と』 3話
学生時代からの友人たちと餃子パーティ!良いですねぇ。
というか、初っ端のコンビニ冷やし中華の描写があまりにもしっかりしてます。
そして、めっちゃ優しいのに「タヌキに似ている」という事実を述べただけで拒否されるミミさん気の毒すぎる(笑
にしても、みんなで海に行きたくない理由が、一人で行くのが好きだから、と言われたらどうにもならないですね(笑
いやそれはそれで、みんなと個人で2回行ったら良いのでは?という気もしますけど、なんだかんだそれで仲良しなので良いのかな、という話ではあります。友達の形は人それぞれ!
『週刊ラノベアニメ』 2回
取調室の話、なんで外に逃げようとしないんですかね……?
最初はわけもわからず殺されたので仕方ないとして、抵抗しても戦っても殺されるなら次は外へ逃げるのが当然だと思うんですけど……密室劇にしたいのか、予算の都合で外は作ってないから出られないのか……。
だとしても、それならそれで「外に出られない理由」を早めに作るべきだと思うんですよね。見えない壁で出られないでも良いですし、逃げようとしたら凄いスピードで立ちふさがってくるでも良いですし、なんなら手錠とか紐で縛られてて動けないでも良いですし。
そういうのが何にもないのに逃げようとしないのは不自然さと話の都合が先に来てしまってモヤモヤします。
『光が死んだ夏』 3話
あのおばちゃんは本当にただ謎の能力がある親切な人なんですかね…?
なんか今にも変な宗教の話とか始めそうでちょっと怖いですけど、しなかったのでたぶんただの親切な人ですよね……?
ただ、このどうかしてる状況に混乱するのは当然ですし、けど親友を想う気持ちに引きずられるのもまた理解できますし……結局は、本物じゃないとしても自分を大切だと言ってくれる存在として受け入れた形になるんですかね……。
だいぶ危うい道ですよそれは……ってか、今回はさすがにちょっとBLみが強かったです。それならそれで良いんですけど、どうも作品が好きな人たちがこの作品はブロマンスだって言うんですよね。でも、だいぶ危うい境界線に居ませんかこの作品?
難しいですね境界線が。
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・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。