2026年2月19日のアニメ感想(ネタバレあり)
『透明男と人間女 ~そのうち夫婦になるふたり~』 7話
写螺子さん強い。ほんわか日常系ラブコメなのにバトル作画が意外と良くてビックリしました(笑
そして大人のキス!!結婚!!……はまだだった!前提としたお付き合い!同棲へ!?展開が早い!
『エリスの聖杯』 7話
あのおばちゃんだいぶ話の分かる人だった。
ああいうタイプが強者のオーラまとってるのなんか良いですよね。
そしてあの記者さんはこれで退場ですかね……?さすがに踏み込み過ぎましたよそれは……!
『呪術廻戦 死滅回游 前編』 閑話
総集編でした。オリンピックで放送が深夜二時からになったので、さすがにこの時間だと話をがっつり進めるよりは総集編挟んでおこうみたいな事ですかね。TBSにとっては今やドル箱コンテンツですから、仮に総集編を挟むことで予定していた枠をオーバーすることになっても絶対に切らないでしょうし。
『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』 7話
「暴力はいけません!」とザイロの腕にぶら下がるテオリッタ、全く抑止力としては機能してないけどただただ可愛いです(笑
元婚約者への嫉妬もまた良しです。
後半はがっつりバトル。ザイロとキヴィアのコンビネーションだいぶいい感じです。
しかしまあずっといい出来ですねこのアニメは。
『死亡遊戯で飯を食う。』 7話
達観してたはずなのにいざ死が迫ってきたらおおいにあがく、という流れ自体は割と好きではありましたけど、「引きの絵の時は表情がのっぺらぼうになる」という作品の仕様のせいで必死さが半減してるのさすがにどうかと思うんですよね。
引き算の美学もわかるんですよ、離れた画角の描写は必ずしも表情を書かなくても良いのはそれはそうなんですけど、アクションで動き回ってるのに顔が無いのはシンプルに感情や痛みが伝わってこないだけなので、アクションしてる場面だけでもちゃんと表情は書くべきだと思いますよ?
「雰囲気」を最重要視した結果、いろんなものを失ってますねこのアニメは……テンポとかも。
『アルネの事件簿』 7話
美少女怪盗だ!セイントテールを思い出しますね(世代)
というか、声がみやむーとは。どの世代を狙い打とうとしているのか。
でもだいぶいいキャラでした。
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・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。
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