2026年2月5日のアニメ感想(ネタバレあり)
『透明男と人間女 ~そのうち夫婦になるふたり~』 5話
別につまらなくはないというか、割と楽しくはあるんですけど、基本的にはイチャイチャしてるだけなので感想というほどの感想があまりないというのはあります(笑
『エリスの聖杯』 5話
攫われるケイト。あの状況でもコニーを守ろうとする強さ、最高の友達じゃないですか……!ちょっと怪しいのかもとか思ってごめんよ!!
ただ、良い人過ぎてあの流れで死んでしまうのでは……と怖かったですけど助かってよかった……スカーレットと閣下のナイスプレイ!!
とはいえ、取り返しのつかないことになる可能性もあったので、コニーはもうちょっと慎重に動いた方がいいっていうのはあります。
あと、あの女性記者はだいぶゲスいですけど……情報源としては重要な気がしますね……。
『呪術廻戦 死滅回游 前編』 53話
星間飛行の能力、だいぶややこしいですけど映像での説明が丁寧なので、わかりやすくなってました。
いや、それでもややこしいですけど(笑
そして緊張感ある戦いの中で、お互いに顔に出まくるシンプルさは好きでした(笑
なにより映像がやっぱり格好いいですねぇ。決着の瞬間しびれました。
『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』 5話
ツァーブだいぶサイコパスですね……というか、勇者刑をくらった人間は地位が低いのだとしても、実力はあるのだから雑に扱ったらああいう反撃にあうってわかりそうなもんですけどねチンピラっぽい人たち。
あと、頭を撫でろとかんしゃくを起こすテオリッタひたすら可愛いです。撫でてあげてよ!!
『死亡遊戯で飯を食う。』 5話
デスゲームやってない回の方が見やすくて楽しいまでありますね……あの数字の演出が無いだけで見やすいのもありますし。
けど、最後にゲーム参加したら数字が出たので、ああ……やっぱり出るんだぁ……ってなりました。あの数字いります?
『アルネの事件簿』 5話
対決形式で、「犯人じゃない人」から明らかになっていくのはだいぶ探偵ものの魅せ方として面白いですね。
断頭台の演出も良いですし。
犯人の、吸血鬼ならではのトリックは面白さとズルさが両方あるとは思いましたけど。
最終的にただただバトルになるのは、映像的には派手で良いですけど、探偵ものとしては微妙な部分もあって、どういう視点で作品を見るのかでだいぶ感じ方が変わる作品ではありますけど、シンプルなエンタメとしては単純に楽しいのは確かでした。
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・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。
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