2026年5月19日のアニメ感想(ネタバレあり)
『マリッジトキシン』 7話
蟲使いあの感じで凄い良いやつなんですよねぇ……針使いも、下呂くんの為に頭を下げてくれる二人は本当に良い友人ですよ……!
だからこそ下呂くんも、黙ってこの結婚式を守ってやろうという動きをするわけで。
良い友達を持ちましたねお互いに……!
それにしても、分家と本家の設定なんか重要な気がしますね。
『クジマ歌えば家ほろろ』 6話
田舎の祖父母のところへ里帰り。いや何も言わずにクジマ連れてったらそりゃどうリアクションしたらいいかわからないですって(笑
兄と間違えてたのはさすがに笑いましたけど。
そんな中、ルイコさんとの出会い。ロシアと言えば上坂さんですよねそうですよね。けど、低い落ち着いたトーンの大人キャラボイスはだいぶレアな上坂さんで凄い好きでした。声と演技の幅が広いですねぇ。
クジマとの相性は悪かったみたいですけど(笑)、でもああいうキャラ好きです。絶対良い子ですし。
それはそうと、カニで簡単に懐柔されそうになるクジマちょっとチョロすぎますね(笑
『左ききのエレン』 7話
おお、ここでさゆりとエレンの再会……!
前回の裏で起こっていたことが描かれるわけですが……いやぁもう光一がクズ!!!あれだけ色々とさゆりにやってもらっていて、世話してもらって、何より家にまで住まわせてもらってんのにモデルと良い感じになったら浮気してあっさり出ていくのマジ……マジで……まあ結局、両方にフラれてるのでざまぁという話ではありますけど。
光一にこだわらなくてもさゆりならもっといい相手を見つけられそうだけど、自分がコントロール出来ないほどの優秀さは求めてないんだろうな、と思いましたけど、ここでエレンとコンビを組むことになるのは意外な組み合わせですよね。
さゆりとしても初めて、自分の支配下に置くのではなく、いかにエレンを羽ばたかせるかという方向になるのは良い挑戦になりそうです。
一度本音でぶつかり合ったことで良いコンビになりましたし、で、あのEDってことなんですねぇ。
もう光一のことなんて完全に忘れて、二人で世界相手に勝ちまくって欲しいです。
『レプリカだって、恋をする。』 7話
りっちゃんの名にかけて!は一文字違いで大違い。好きでした(笑
からの、まさかの3人目のレプリカ。どうなってんですかこの学校は?
というか、話的にあの子のオリジナルは死にかけているんですかね……?レプリカは死んでもどうにかなるけど、オリジナルが死んでレプリカだけ生き続けるってことが出来るのかどうか……?
『また殺されてしまったのですね、探偵様』 7話
ワンコ探偵良いですね、あのコンビだけで一つ作品が作れそうなくらいメインはれるキャラです。
それにしても、観覧車が景観の邪魔になるから壊したいっていう動機、わりと昔からちょいちょい見かける気がしますね……確か古畑任三郎でもありましたし。キムタクの回。
まあ、ビルが建つより諦めきれないというか、娯楽としてやってるから儲からなくなれば潰せるんじゃないかっていう希望が持てるちょうどいい邪魔なんですよねきっと。あと回ったり光ったりも邪魔に拍車をかけそうですし。
『ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話』 6話
BLは見い出すもの……!公式には彼女的にキャラがいたとしても、だとしても!!
わかります。それは百合とて同じこと……彼氏が居たとしても、百合は成立する……!そこに、見出す……!
ただまあ、自分たちで書くならそれは最初からちゃんとBLで良いだろうという気もしますけどね。なんで自分たちで遠回しに見い出す系の作品を作るんですか(笑
からの後半は、まさかの生徒会長水着祭り!!なんというエロ可愛さ。そういうのヒロインがやるんじゃないんかい、という話ではありますが、生徒会長がやるからいい、というのもそれはそう!
どちらにしても次回は約束された水着回ですね!!
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・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。
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