2026年8月9日のアニメ感想(ネタバレあり)
『名探偵プリキュア!』 28話
新たな敵幹部、デッチ・アゲイン登場。
なんかあっさりくれあさんに見破られて「さすがだね」とか言ってましたけど、そもそもそっちが凡ミスしすぎてるだけなのでは、というのは正直思いました(笑
ただ、ウソノワール様をウソっちと呼んで可愛がってるのはなんか好きでした。
あと瞬間移動は展開的にも便利!すぐに戦いやすい場所に移動できるので。
それはそうと、エトワールは技が分身とか白刃取りもしてましたし……忍者?
『おねがいアイプリ』 19話
「なぜここに?」という問いの答えが「エマだからなのです」は答えになってなさすぎて強キャラ感がエグイですね(笑
『レッツゴー怪奇組』 6話
人面瘡があったらそりゃ見ますよ!!……パンツも見るとは思いますけど(笑
というか、今回も謎の豪華キャストですね……パンティ神谷浩史さんはどういう事なんですか?
そして最後ちゃんとホラー!!あれ一緒に夜中トイレ数えに行ってたら戻ってこれなかったんですかね……。
『正反対な君と僕(2期)』 18話
西さんと付き合ったことを友達に伝える山田。良かったなぁ。素直に良かったなぁ。
この作品はなんか、良く言う「爆発しろ!」みたいな気持ちにならないというか、「良かったなぁ……!」と見守って来た友人や家族みたいな気持ちになるという。話づくりがうまいからでしょうなぁ。
なので、タイラズマも早く付き合え!!
平はもう高校に入るまで周りの人たちに恵まれなさすぎたせいでいろいろ気にしちゃってるの本当にもう!!
最初から今の仲間たちと出会えていたらもっと素直に生きられただろうに……!
それでも、少しずつ心を解きほぐしながら東との距離を縮めて行ってるのが良いっちゃあ良いんですけども……!
『鉄鍋のジャン!』 6話
沢田との戦い、一個一個の魅せ方がちゃんとTVショー的な演出になってて、このアニメ本当に原作への解像度が高くて素晴らしい。
からの、大谷を狂言回しとして使うジャン。なんだかんだ大谷の舌に対する信頼はあるんですよね。だからこそ、利用するんですけど(笑
前回の飛び道具過ぎるマジックマッシュルームから、今回はとにかく地味でもひたすら汗をかいて手間をかけた料理。
秋山の料理、魔法の懐の深さが良く出てます。
『君のことが大大大大大好きな100人の彼女(3期)』 30話
野比のび太みたいな名前の新ヒロイン登場。
今回だけでもカイジとかも名前出してましたし、なんでこの作品無法地帯なんですか?(笑
アトムってるとか意味わからない造語が出てきたり、原作者っぽいキャラの声が野沢雅子さんだったり、やりたい放題過ぎるよ!!
『二十世紀電氣目録 ユーレカ・エヴリカ』 6話
相変わらずギャグのノリが変ですねこのアニメ……劇画調っぽい映像で進んでいくのあれ別に面白くは無いんですよね……。
ライブシーンはさすがの京アニではありますけど、曲があまりにも現代風過ぎるよ!!
あと、電気が凄いとか言う以前に演奏技術が凄すぎるという印象になります。
『無職転生Ⅲ 異世界行ったら本気出す』 7話
獣姉妹が卒業だったり、色々時が流れて変わっていきますね。
好きなキャラなのでまた出て欲しいところではあります。
それはそうと、膝の上に座ってくるロキシーさすがに可愛すぎますね?
一方で、ナナホシの咳はなんか嫌なフラグの臭いがしますねぇ……そろそろ平和な時間も終わりが近いですか……?
『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』 5話
あの流れで莉莉から教わった踊りを披露する事で、踊り子を馬鹿にしてた相手を黙らせるの凄く良い流れでした。
けど、結局あの莉莉に指示してた女官は金家にはいなかった……?
どういうことなのでしょう……?
『さよならララ』 6話
姉さんの過去……ああ、人魚は見世物にされがち……人間は愚かで外道!!
この過去があるなら、そりゃララが人間と一緒に生活してるのも気に入らないというか……心配にもなりますよねぇ……。
『才女のお世話』 6話
天王寺さんの担当回ですね。
とは言え、あまりにも典型的なお嬢様過ぎて可愛いけど物足りないみたいなとこはあります。
『MAO』 19話
菜花があまりにもちょっと傍観者過ぎるというか、及ばないところで話が進み過ぎてる感じがしますね……視聴者目線的な存在としてそこにいたはずの菜花が作品の中でもただの視聴者になってしまうとそれはちょっと謎に疎外感があります。
あと、みんな揃って何百年も前のことをずっと言ってるな!とはなります(笑
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・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。
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