2026年9月1日のアニメ感想(ネタバレあり)
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 9話
裁判にかけられる素子。いやぁもう面倒ですね世論は。
にしても、裁判中の素子のセリフは、そりゃあ「は?」ってなります(笑
それと、バトーがトグサに言った「脳無し運無し成果無し」はだいぶ煽りパワーが強いセリフですね(笑
からの、逃走して囲まれる素子。
まあ話の流れ的に死んだことにするんだろうと予想は出来ますが、この話自体はもうすぐ終わるので、次回最終回どうなるのか?
さすがに10話で終わらせるのはもったいないから2期あると信じたいんですけどねぇ。
『対ありでした。 ~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』 9話
なんか今回、凄い説明入りましたね(笑
今まであんな説明なしで来たのに!さすがに格ゲー好き意外に伝わらないってなったんでしょうか?
それはそうと、いい勝負をしつつも負けるお嬢様たち。まあ、そう簡単に勝たせてはくれないからプロなんですよね。最初は勢いやビギナーズラックで勝てても、最終的にしっかり合わせてくる強さ。
ところでメスガキちゃん、格ゲーに人生かけたガチ勢しか認めないみたいなのは、今の格ゲー界では流行りませんよ。いかにライト層も取り込んでいくかの勝負なんですから。一回それで滅びかけたんですから格ゲーは。
『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』 9話
こっそり後をつけて病室を突き止めるの、あまりにも純度の高いストーカー過ぎる……。
お母さん、その人ストーカーですよ!簡単に信じて部屋に入れたらだめです!!
最後ブチギレられてましたけど、実際行動原理が「思い出して欲しい」だけで、彼女にとっての幸せは何なのかとか考えるそぶりも無いからそれはそうなりますよね。ストーカーだから仕方ないんですけど。
『きみが死ぬまで恋をしたい』 9話
生き返らせる魔法の存在を知ってどうするかと思いきや、それでもやらない、という結論にあっさり辿り着くとは。
それはそれで物足りないというか、誰かを犠牲にして生き返るみたいな話だったので、誰を犠牲にすべきかみたいな苦悩を抱える流れも見たかったような気もします。
そんな中、シーナに治癒魔法の才能がある事が判明。実はチート主人公だったりします……?
『株式会社マジルミエ(2期)』はお休みでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・あとは……まあ、とくにないです。
ではでは、本日はこれにて。
| 固定リンク | 0





